有名選手,スーパープレイ集アザール,メッシ,ロナウジーニョ,クリスティアーノ・ロナウド,トッティ,エジル,ロナウド

 

 

【約9分30秒の動画です。】

収録されている内容は、
ドリブルで相手を翻弄し、ゴールを決めてしまう。
という爽快な場面を集めた動画です。

まさに、これぞ個の力。
ヒシヒシと感じさせてくれます。

この動画に出てくる選手は、誰もが超一流選手ですが、
特にすごいのが、全盛期のロナウド・ロナウジーニョ・アンリ・メッシですね。

ディフェンスは、来ると分かっていても、
止めることができない。
ファールをしても止めることができない。。

キャプテン翼の世界を体現しています。

【1:38~2:08】ロナウドのスーパープレイ
こんなフォワードが居たら、お手上げですよ。
ディフェンスは、もうどうしようもない。。

皆様の技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(*- -)(*_ _)ペコリ

有名選手,トラップメッシ,ロナウジーニョ,クリスティアーノ・ロナウド,イブラヒモビッチ,イニエスタ,シャビ,エジル,ジダン,ベルカンプ

【約8分30秒の動画です。】

収録されている内容は、歴代の有名選手の中で、
もっとも壮大で、美しいトラップを集めた内容になっています。

サッカーは、手以外なら体のどこの部分を使ってもいいスポーツだということを、
改めて確認できます。

私個人の意見ですが、トラップとキックの技術どちらが大事?
という究極の2択がある場合は、トラップと答えると思います。

キックの技術も、もちろん大事ですが、
それ以上に、トラップの技術は大事です。

ファーストタッチで、自分の意図通りにボールを扱えることによって、
次のプレーの可能性が広がります。
逆に言うと、意図通りに出来ない場合、
次のプレーの選択肢が、極端に減ってしまいます。

トラップミスして、敵にボールを取られてしまっては、
元も子もないですね。。

私が特に気になったトラップは、下記の2つです。

【0:53】背中でのトラップ
クリスティアーノ・ロナウドがボールに背を向けて、
背中側の首の付根当たりでトラップしていますね。
ボールの軌道・ディフェンスの行動を完璧に推測できていないと、
できないトラップだと思います。
一度でいいから、試合中にやってみたいものです。。(;・∀・)

【5:11】胸トラップ→体を反転させてアウトサイドでコントロール
みなさんもご存知かもしれませんが、
難しい体勢で浮き球のボールを処理した、伝説のトラップですね。
胸トラップをした後の、足のステップが軽やかで、
まるでダンスをしているようです。
スゴイ!という言葉しか浮かびませんでした。

トラップの技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ

有名選手,シュートメッシ,中村俊輔,ロナウジーニョ,クリスティアーノ・ロナウド,イブラヒモビッチ,バロテッリ,ロベルト・カルロス,トッティ,本田圭佑

【約10分00秒の動画です】

収録されている内容は、
サッカーというスポーツ上で、
想定外・規格外・アメージングな
伝説のゴールを集めた動画です。

私の語彙力が少なくてすみません。(汗)

しかしながら、この動画に収録されているゴールは、
本当に選びに選びぬかれたゴールばかりです。
今まで見たYoutubeのゴール集の中でも、
一番いいと言っても過言ではないです。

とにかく、見てほしい。
サッカーを知っている人なら、鳥肌が出るくらいの内容です。

私が特に感嘆したシーンは、下記の3つです。

【3:25】イブラヒモビッチのオーバーヘッド
一番早くゴールに到達できる選択肢は、
オーバーヘッドしかなかったと思いますが、
威力がスゴイです。
どうやったら、あんなボールが蹴れるのでしょうか。。

【5:03】ロベカルのフリーキック
何度見ても、驚きます。
フリーキックかつアウトサイドキックで、
蹴ることのできるスピードとカーブではありません。。
思わず声を上げてしまうフリーキックです。

【7:30】中村俊輔のアウトサイドシュート
この動画に日本人が収録されていると嬉しいです。
これも伝説となったシュートですね。
セルティック時代の豪快ゴールです。
アウトサイドにかけたシュートは、
ゴールキーパーにとっては、本当に反応できないシュートだと思います。

シュート技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ

有名選手,シュートロナウジーニョ,クリスティアーノ・ロナウド,イブラヒモビッチ,リバウド,ファン・ニステルローイ,グティ,ラウール,シャチリ

 

【約10分00秒の動画です】

収録されている内容は、
まるでキャプテン翼を現実世界で再現したような
アクロバティックなゴールと、
トリッキーなプレーのゴールを集めたものです。

全体を通して、イブラヒモビッチの出現回数が多いです。
どんな体勢・どんなボールでも、ゴールに結びつけることができる選手。
このような選手は後にも先にも、イブラヒモビッチだけなのではないでしょうか。
「すごすぎる」の一言です。。。

私が特に感嘆したシーンは、下記の2つです。

【0:36】リバウドのオーバーヘッド
ペナルティエリア外で、
オーバーヘッドの選択肢があるということが、
驚愕しますよね。
ライン際でシュートをしているので、
本人は自覚しているはずです。
それに加えて、強烈なオーバーヘッドを打つ技術です。
まさにレジェンドゴールですね。。

【4:00】グティのジャンピングボレー
私はこれを見た時、真っ先にキャプテン翼の岬くんが頭に浮かびました。
子供のころ、アニメの中で見たジャンピングボレーが、
まさにそこに再現されていたのです。

センタリングを上げた、ロベカルももちろんスゴイですが、
このボールにダイレクトで合わせるグティは凄すぎです。

シュート技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ

有名選手,スーパープレイ集ロナウジーニョ

収録されている内容は、ロナウジーニョが現役時代のスーパープレイを集めたものです。

開始〜【9:00】までが、
主にドリブルの特集をしています。

【9:00】〜最後までが、
主に、パス・シュートの特集をしています。

ロナウジーニョは、全てのオフェンスの能力を、高い次元で持ち合わせている選手です。
ドリブル・パス・シュートのどれをとっても、感嘆するような内容でした。
特に、空中でボールを扱うのが本当にうまいです。
ボールが宙に浮いている間、ディフェンスの動きを観察して、
次の動作までが、スムーズです。
改めて、リフティングと体幹の大事さに気づかされました。

私が気になったシーンは下記の2つです。

【2:03】右足のアウトで間合いを調整
    ↓
    右足で縦に行くと見せかけステップオーバーのフェイント。
    ↓
    ダブルタッチで一人目の態勢を崩す。
    ↓
    呼吸を変え、テンポを変化させる。
    ↓
    ボールを引きずり、二人のディフェンスの間を抜く。

この連続技を、途切れることなくすることは、容易ではありません。
これを繰り出している間、ロナウジーニョは、全く態勢を崩していません。
どんな体幹をしているのでしょうか。。
テンポを変えて、ボールを引きずって、二人の間を抜くというのは参考になりました。

【5:09】エラシコ
皆さんも一度は見たことであるだろうシーンだと思います。
ロナウジーニョほど、エラシコにキレがある選手は見たことがありません。
実は、エラシコというフェイントは、
それほどディフェンスを抜けるフェイントではありません。
ディフェンスとのある一定の間合いも必要ですし、
エラシコをした後、態勢が崩れて、一歩目がどうしても遅くなるからです。

しかしながら、ロナウジーニョは、
スピードもあるし、体幹も強いし、筋肉も柔らかい。
全てを持ち合わせているので、エラシコでディフェンスを置き去りにできます。
真似をするのは、難しいと思いますが、
エラシコをテクニックの一つとして、持っておくのは、
武器として有用なので、覚えておきたい技ですね。

ドリブル技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ