次世代選手,有名選手,スーパープレイ集メッシ,久保建英

 

 

【約7分30秒の動画です。】

19歳の時のメッシと久保建英選手のプレーを特集した動画です。

タイトルは、どちらがスゴイ選手なのか?
というタイトルになっていますが、
それは動画では語られていません。
この動画を見て、視聴者が決めて下さい。というスタンスです。

開始~【3:47】:メッシのプレー集
【3:47】~終了:久保建英のプレー集

改めて、19歳のメッシのプレーを見ると、
メッシの凄さがわかると思います。
驚愕の加速力と、ドリブル時のボールタッチの回数とボールとの距離。
スピードが上がれば上がるほど、
ボールタッチの回数は減り、ボールとの距離が離れるのですが、
メッシはほとんど変わっていません。

そして、久保建英選手の凄さも分かると思います。
メッシに比べて、ややスピードには劣るももの、
両足でのバランスの取れたフェイントや、
トップスピード下においてのボールコントロールの繊細さ、
これらを総合すると、メッシを超える選手になる可能性を感じさせてくれます。

どちらがスゴイ選手なのか?
というタイトルなので、
あえて、そこに言及すると、

19歳の時の成績・結果から見ると、メッシに軍配があがると思います。

しかしながら、これから先を見据えた場合、
久保選手は、もしかしたら、メッシ以上の選手になるかもしれません。
少なくとも、私はそう信じています。

皆様の技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(*- -)(*_ _)ペコリ

 

 

トレーニング,体幹クリスティアーノ・ロナウド

【約6分の動画です。】

クリスティアーノ・ロナウド本人が、
ルーティンにしている体幹トレーニングを教えてくれる動画です。

クリスティアーノ・ロナウドに憧れている人、
クリスティアーノ・ロナウドのような筋トレをしたいと思っている人にオススメです。

1.交互に足を前に出して、軽いスクワット。
2.左右に自重を移動させて、中央でジャンプ。
3.腕立て伏せ。
4.うつ伏せで、両足を反らせて上げる。
5.スクワット。
6.肘・つま先で体を支えて、運動。
7。背筋。

動画の中で、オススメの回数を言っていますが、
基本的には、”あなたの好きなようにすればいい”というスタンスです。

体幹トレーニングの向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ

ドリブル,トレーニング

【約4分30秒の動画です。】

試合中に1対1の場面で、どのようにすれば、
ディフェンスをかわすことができるのか。
これを丁寧に解説してくれている動画です。

4つのステップで、解説しています。

【0:24】-【0:55】
STEP1.周りの状況確認。

【0:55】-【1:39】
STEP2.ディフェンダーに向かってのドリブル開始。

【1:39】-【2:50】
STEP3.ディフェンダーをかわすタイミング

【2:50】-【4:20】
STEP4.加速する。

私が特に勉強になった点は、STEP1とSTEP3です。

STEP1.周りの状況確認。
これは意外と、出来てない人が多いのではないでしょうか?
本当に1対1なのか、これを把握することは、とても重要です。
「そもそも、ドリブルを仕掛けるべきなのか。」
この選択から見直す必要性が発生します。
1対2になると、オフェンスの圧倒的不利となります。
ディフェンスの意図通りに動かないように、
頭の中で、作戦の見直しが必要となるでしょう。

STEP3.ディフェンダーをかわすタイミング。
この動画は、この部分を重点的に解説してくれているので、
ディフェンダーをかわすタイミングが、本当にわかりやすいです。

ディフェンダーが後退しながら、オフェンスの様子を伺っているときは、
そのままドリブルします。
ディフェンダーは自陣に下がり続けるわけにないかないので、
必ず止まる、またはオフェンスに向かってくる瞬間があります。
そのタイミングで、ディフェンダーの足の届かないところにボールを蹴り出します。

この時、ディフェンダーの足に着目して、
ボールを蹴り出しましょう。

ドリブル技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ

次世代選手,スーパープレイ集フィル・フォーデン,カイ・ハフェルツ,久保建英,マルティン・ウーデゴール

【約11分30秒の動画です。】

次世代の輝かしい選手たちのスーパプレイを集めた動画です。
選手たちの詳しい説明は、下記のurlを参考にして下さい。

1.フィル・フォーデン【0:15】-【2:28】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3

2.久保建英【2:28】-【4:40】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%BB%BA%E8%8B%B1

3.マルティン・ウーデゴール【4:40】-【8:10】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB

4.カイ・ハフェルツ【8:10】-【11:25】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%84

世界の次世代の選手の中に、日本人の名前があると嬉しいですね。
それだけの実力を認められているということだと思います。

これからのサッカー界を牽引していく選手ばかりです。
そういった目線でこの動画を見ると、楽しめます。

この動画を参考にして、
皆様の技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ

有名選手(チーム),パスデ・ブライネ

【約6分の動画です。】

デ・ブライネのスーパプレイを集めた動画です。
特にデ・ブライネのパスを主として特集しています。

今、世界で一番広い視野と、正確なキックを兼ね備えているパサー。
と言っても過言ではありません。
試合中に未来が見えるプレーヤーと言ってもいいでしょう。

デ・ブライネの注目ポイントを3つ挙げます。

1.両利き(利き足は右)
2.広大な視野
3.正確無比なキック

1.両利き
利き足は右ですが、試合中は左もよく使っています。
ディフェンダーとしては、右利きを意識して、
ドリブル・パス・シュートを推測しますが、
左も高い精度を誇るキックを蹴ることができるので、
左に持ち替えられて、キックされるとお手上げです。

2.広大な視野
デ・ブライネは、反対サイドの選手までよく見ています。
いや、もしかしたら、選手だけでなく、
ピッチ上の空いているスペースも、全て把握しているのかもしれません。
その代表的なパスが、【3:17】の対角線のパスに表れていたと思います。

3.正確無比なキック
デ・ブライネは、キックの種類を、
受け手がボールをコントロールしやすいように、
その場面に合わせて、変化させています。
多種多様なキックを、これだけの精度とスピードをもって蹴ることができる選手は、
歴史的に見ても数が少ないと思います。

日本代表の遠藤が、パスの優先順位として、
「自分の考えることのできる中で、難しい方から順から選ぶ。」と言っていました。
デ・ブライネは、その一番難しいと思われるパスを、
いとも簡単にやってのけます。

特集されているパスの一つ一つが凄すぎて、
何度も見返してしまいました。
こんな選手になりたいものです。

この動画を参考にして、
皆様のパス技術向上のお役に立てれば幸いです。

それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ